☆Young For Eternity !!⇒

最近人生曲がり角!だけど心意気は”Young For Eternity=ずっと若いままで!”って、ちょっと無理してるブログ

2007年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年06月

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一人で勝手に罰ゲーム

1000の質問に答えるなかで、なんか流れで↓のようなことを書いちゃいました。

Q521 携帯にだれもかけてこないとか
「かかってこない。要件はほぼ全てメールで済ませる」

Q522 来るメールもスパムばっかりとか
「最近、スパムとか受け取った記憶がない」

Q523 淋しいですよね、そんなの
「次、僕ですか?と聞く←ジョセフ・ジョースターがJOJO立ちしながら」

Q524 僕ですか?
「いえーーーーい!!当たったぁ!誰か誉めてくれ。(もし、誰かがこれ読んでコメント欄にQ524おめでとう!とか、すごい!とかって書いてくれたら何かします。顔半分晒すとか)」



これって、あの記事があまりに長く、あまりにぐだぐだな内容だったので、どーせ誰もまともに見ないだろ?と思って書いたんですよね。
まあ、ジョークですよ、ジョーク☆
まさか、ほんとに

Q524 おめでとう!

とか書いてくる奴はいねーだろ、と高をくくっていました。



なのに・・・



↓ほんとに書いてきやがった


036.jpg



ガビーン

つーか、あんたオレに会ってんじゃん。
顔とか知ってんじゃん。

オレが島根のジュード・ロウって言われるほどの西洋風美男子だってこと知ってんじゃん。

今更、顔出しとかにのっかんなよ。
それともあれか?嫌がらせか?
そんな圧力には屈しませんよ!
我々は断固拒否します!

と言うわけで、スルーの方向で。


つったら間違いなく、「はん 顔晒しとか口だけかよ?」とか言われちゃうんでしょうね、僕。
ちょっとそれは受け入れがたいですので、ここはちょっと無理して顔晒ししたいと思います。

で、今から載せる写真なんですが、ぶっちゃけ、前に顔晒ししたときに使ったやつなんですけどね・・・

すっごく中途半端なんですよ。

けど、ちゃんと「顔半分」って書いてますから別に公約違反ってわけじゃないんですけどねぇ
なーんか、オレ的にはパンチ足りないっつーか・・・

で、せっかくの罰ゲーム(いつの間にか罰ゲームに)なんだからもう一つ大サービスで、結構前に書いてたんだけど、あまりに恥ずかしい内容なので涙のお蔵入りになっていた書き物(小説のような小話)をアップしちゃいたいと思います。
これ結構頑張ったわりに日の目をみないで心残りだったんですよね。
それがこんな形で世に出ようとは・・・

感無量です。

それでは、僕の『ダブルでキツイ!思い切って恥さらしショー』をお楽しみ下さい。

注)わかってると思うけど、長いよ


ちなみに、この記事は、ある程度時間が経つと自動的に消去されますのでご了承下さい。

追記:当初、さっさと消去する予定の当記事でしたが、せっかくがんばって書いたんだから残してくれよ~と言う作者たっての希望により、残すこととなりました。
なお、晒し画像につきましては、あれはさっさと消してくれと言う被写体たっての希望により、消去済みです。

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| はっちゃけ劇場 | 21:42 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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1000の質問(201~行けるとこまで)

今やってる「1000の質問」ですが、正直今のスタイルじゃ意味ないかなって思ってます。
この「1000の質問」のほとんどが雑談でして、やってみるとわかると思いますが、回答するのにあんまり頭を使わなくて済むんですよね。
なので100問答えても、全部質問系のものと違い、労力はあまりかからないんですよ。
これでは、1000の質問を100に区切ってちまちまやっててもあまり意味がありません。

どうやらこの1000の質問の出題者は一気に質問を作ったようです(途中、睡眠はとってるようだけど)。

その労力にくらべ、今までの回答のなんと楽だったことか。
これはいけません。フェアーではありません。

そう思い、今回は限界だーってところまで答えたいと思います。
現在、200問まで答えてますので残り800問です。
さて、どこまで答えられるでしょうか?こうご期待!

ちなみに今、5時半。
これから残業するフリして質問に答えまくります。

今日は残業代いらないぜ!←当たり前だ

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| 質問に答えよう | 21:54 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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女子アナランキングにもの申す!

今日、Yahoo!NEWSを見ていたら、こんな記事を見つけました。


『高島アナ3連覇達成!~好きな女性アナウンサーランキング』

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070525-00000005-oric-ent


ほう?

好きな女子アナランキングとな?

何を隠そう、女子アナ好きのオレ。
いや、ほんとびっくりだろうけど、女子アナ好きなオレ。
普段の知的でさわやかな印象からは到底、想像できないだろうけど、


I like”zyosi ana”very much!なオレ。


そんな女子アナ好きのオレですから、ハニカミ王子の遼クンとかどうでもいいよ!ってぐらいこのニュースに興味津々!
チャンピオンズリーグの得点王ランキングより100倍気になる!
インザーギの1点目のゴールが、ハンドだろうがハンドじゃなかろうが関係ねーぜ!

そんなみんな気になる「女子アナランキング」の結果をさっそく見てみましょう。

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| はっちゃけ劇場 | 18:58 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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1000の質問(101~200)

さあ、今回もはりきって行きましょう!

とりあえず、今回も200まで一気に行っちゃおうかな!


昨日の悪ノリを反省し、今回はあっさり始めることにしました。
うん。偉い、オレ。

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| 質問に答えよう | 20:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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松江ミュージックナイツ ~このオフ会は誰がために~ VOL2

と言うことで、オレ、りこ、よしちゃんに、オレの補佐役として召還されたカプセル怪獣二匹(きっちょー、タケ)を加えたメンバーで行ったプチオフ会レポの続きです。

今回の目的であるミュージックバーは、バーという名が付くだけあって、ご飯ものは期待できないであろうと言うことで、まずは一次会として居酒屋に行くことは事前に決めていました。

幹事であるオレがね。←場所は決めてなかったけどね


<注意>

今回も、まあ呆れるぐらい長い記事になってしまいました。
しかも、かなりの頭の悪い内容となっていますので、見られる方は心して見て下さい。

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| はっちゃけ劇場 | 22:01 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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松江ミュージックナイツ ~このオフ会は誰がために~ VOL1

ほぼ読み手無視のつもりで始めた「1000の質問」への皆さんの食いつきが驚くほど良かったことに、正直驚きを隠せません。
と、同時に「やはりオレは愛されているんだな」と、しみじみ思った次第です。

どーも、カンヌ映画祭で、完全に日本向けのPRしに来た”キムタク&シンゴ”のSMAPコンビです☆


さて、その1000の質問ですが、一回目からいきなり100問も答えちゃったりしたのでお気づきかとは思いますが、結構ノリノリです。答える気マンマンです。
しかし、そこは「今、一番空気が読める男100人」としてTIME紙上で紹介されたオレです。
さすがに毎回連続で質問系をやられても、読み手にとってはウザイだけってことは理解しております。
ですので、とりあえずいつも通り、ぼちぼちやっていこうかと思ってますので、どうぞよろしく。

ところで、先日、オフ会と呼ぶにはちょっとこじんまりで、プチオフ会と呼ぶのがぴったりくるような会に参加してきました。

オレの他の参加者は、「りこ」と「よしちゃん」の二名。(敬称略)
元もと、彼女達とは同じバンドを好きだったのが縁で知り合い、そのバンドのライブなどで実際に会ったことがありましたが、ライブ以外で一度飲みにでも行こうと話していました。
そこで、地元で音楽好きなマスターがやっているミュージックバーがあり、そこへ行ってみたいと言うりこの発案でこの度のプチオフ会が開催された次第です。

本来なら、女性二人に囲まれて逆ドリカム状態を望むはずの会でしたが、「実際会うと、案外へたれな男100人」としてTIME紙上で紹介されたオレですので、男一人で女性二人と飲むなんてことができず、友達を呼んでしまいました。

あー へたれって言うなら言えよ!

どうせ、僕はへたれっすよ!


と、いつにもましてひがみ根性爆発なのは、最後のオチへの伏線ですので気にしないで下さい。


この日、オレが呼んだのは、鬼の哭く街カサンドラの門番、「ライガとフウガ」(by北斗の拳)の二名です。

20070521232126.jpg


ライガとフウガ、またの名を、きっちょーとタケと呼ばれるこの男達は二人ともオレの悪友で、飲み会の2~3日前にいきなり呼びつけても文句一つ言わずに駆けつけてくれるナイスガイ達です。
なんか、「誘うなら早く言えよ」とか言ってたような気がしますが気のせいでしょう。あのナイスガイ達がまさかそんなことを言うわけありません。

と言うわけで、計5人で飲みに行った訳ですが、その時、持って生まれたお世話焼きさんの血をいかんなく発揮して幹事という要職についていたオレですが、まさかの

一次会の会場、当日決め

と言う荒技を実行に移してしまいました。

だって、きっちょーに決めとけってメールしたのに、アイツったらその命令をシカトしたあげく、金ないから安いとこにしろとか言うんだもん。
僕、セレブだから安いとこなんて知らないもん。
だから悪くないもん。

結局、当日にタケの提案で近くの居酒屋に行くことになりました。
オレ、ダメダメだな。

しかし、これも最後のオチへの伏線なのでガマンガマン。


あぁ すいません。
なるべく簡潔に済ませようと思ったけどやっぱり長くなってしまいました^^;
と言うわけで、続きます。

| はっちゃけ劇場 | 23:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1000の質問(1~100)

昨日、1000の質問を見つけて、感動の余り、「はい!はい!やる!僕、やるよ!」ってぐらいの勢いでやる!と宣言して早一日が経とうとしています。

反省はしていない。

けど、後悔はしている。


まあ、それでも一度言い出したことだし、ネタがないのは相変わらずなので、無理しない程度にこの『1000の質問』をやっていこうと思います。

100の質問の時は、答えやすさもそうですが、読みやすさを考慮して質問数を10づつに分けて答えていきました。
しかし、今回は1000ですから、10づつ答えていては100回かかってしまいます。さすがにそれはうんざりです。
なので、この際もう読み手は完全に無視して、自分がダレないところまで一気に答えたいと思います。

正直、この1000の質問に答えたって、自分以外誰も全部の答えを見たりすることはないとは思いますが、質問制作者への尊敬の念を込めて頑張ろうと思います。

実は、この1000の質問ってネタはオレも少し考えたんですよね。
けど、実際、質問千個も考えられないじゃないですか?
オレの脳内会議では、この企画はそれはもう凄い勢いで却下となりました。
しかし、この質問制作者はやってのけたのです。
これを偉業と言わずしてなんと言うか!

オレは自分にはできなかったことをやってのけた人をリスペクトする気持ちの表現方法として、この1000の質問に答え続けるのです!


いちいち大げさにしたがるのは僕の悪いくせです。

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| 質問に答えよう | 11:24 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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再び戦場へ

オレが以前、自分の事を知って欲しい病に取り付けれた極度のオナニー野郎だった時のことを憶えているだろうか?

あの時オレは、誰に頼まれたわけでもないのに「100の質問」という、やってみると意外とめんどくさく、かつその割に面白くない、プチ荒行とも呼べる行為にせっせと勤しんでいた。
しかも、当ブログだけではなく、某SNS上でもなんちゃらバトンとかを数本、100の質問と平行してこなしていた。

もう、どんだけ質問好きなのかと。

どんだけ自分をさらけ出せば気が済むのかと。


まさに露出狂かと思うほどに自分の内面をさらけ出す毎日であった。

あの時期答えていた多くの質問の中には、結構プライベートなところまで迫る際どい内容も多分にあった。
中には、心の奥底に眠っている本当の自分と対峙させられるような質問もあったりしたのである。

例えば、「ぶっちゃけ浮気とか許せちゃう?」とかの質問である。
この手の質問は非常に難しい。
まず、この質問が誰からどういったシュチュエーションで出されたものかによって、その答えの持つ意味は大きく異なったものとなるのではないか?
「いつ」「どこで」「だれが」「なにを」「なぜ」「どのように」の、いわゆる『5W1H』と呼ばれる6つの要素をはっきりしてもらわないことには、早計に答えを出すことが非常に躊躇われる質問である。

一般的な観念から言えば、もちろん答えは「NO」であろう。

浮気自体は一般にやってはいけない事とされている。
まあ、最近の若者の中では、意外と「浮気ぐらいぶっちゃけ、アリでしょう?」的な価値観が蔓延しているのかも知れないが、松坂世代よりも若干おっさんよりのイチロー世代のオレの価値観では、タブーとされる行為である。

なので、これが合コンとかの場で出された質問であるならば、堂々と、

「あー そういうの無いねぇ 浮気とかありえないよ オレ、アレだから、一途ってやつ?」

とか言っておけば、まわりの女性陣からは拍手喝采を持って賞賛されること請け合いだ。(多分)

しかし、これが恋人歴2年目に突入して、そろそろ倦怠期を匂わせているカップルの間で出された質問であったとした場合、自体は複雑である。

あなたが、「オレも歳が歳だし(一応、イチロー世代を想定)、そろそろ身を固めるか・・・」と思っていた矢先、突然彼女が先の質問を口走るのである。
あくまで軽いノリではあるが、二人の置かれた立場が、あなたの質問に対する答えを慎重なものにする。

これは一体どういう意味だ?

あなたはしばしの間、質問した彼女の真意を量りつつ、自分の身辺を頭の中で整理することとなる。
もちろんあなたは潔白だ。
この1年間、愛する彼女だけを想い、過ごして来た。
浮気なんてするはずがない。
第一、週末は当然、平日だって時間が空けばなるべく彼女と過ごす努力をしてきた。
この上、浮気なんてできるはずがないのは彼女も解っているはずだ。

では何故、今このタイミングで、あんな質問を?

ふと彼女の方を見ると、若干涙目になっているように見える。
気のせいか、なんとなく心ここにあらずと言った感じで落ち着きがないようにも感じられる。



は! まさか!

彼女の方が浮気を?

いや、そんな馬鹿な?

彼女に限ってそんな・・・

いや・・・ 最近仕事が忙しくて会う回数が激減していたし、彼女も前みたいに無理に会ってくれとは言わなくなっていたような・・・

あれほど頻繁にしていたメールも、「おやすみ」程度で済ませる時も多くなってきていたような・・・

浮気・・・ しているのか?そうなのか?

もしや、「浮気って許せる?」とか軽く聞いといて、もしバレた時にオレがどう出るかを量ろうとしているんじゃ?

ここでもし、「はあ?浮気?ありえないから。浮気とかされたら絶対別れるね!」とか言えば、もしマジで彼女が浮気してたら後戻りできないんじゃない?
もしか、「ケッ!器の小さい男ね!」とか言って愛想尽かされることも想定されるな。

かと言って、「浮気?ノープロブレムさぁ!僕は浮気ぐらいで怒るような器の小さな男じゃないぜぇ」とか言ったら、しめしめって感じで好き放題やられちゃうんじゃないか?



ここは大切だぞ?

ここでいい加減な答えを出したら後々まで尾を引くぞ?

よく考えろ?

考えるんだぞ?



どうすんの?



どうすんの、オレ?







どうすんのよぉ?

028.jpg





ってな感じで、質問に答えるのって非常に難しいんですよね!


はい。

ここまで読んだなら、オレが今日に記事に、どういう風にツッコンで欲しいか良く解ってるよね?

じゃあ、一緒に行くよ!

せぇ~ のぉ~



考 え す ぎ だ


ありがとうございました。

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| 質問に答えよう | 20:10 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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好きMONO紹介 マンガ「喧嘩商売」

この間、ちょっとマニアックなブツを大量に扱っているお店(アンダーグラウンドショップ、略して、『地下店』←って、そりゃ略してじゃなくて訳してだろーがよ!しかも、おもいっきり直訳だし)で、中古マンガを購入しました。

買ったのは、週間ヤングマガジンで連載中の格闘(エロバカ)マンガ、


喧嘩商売

喧嘩商売 1 (1) 喧嘩商売 1 (1)
木多 康昭 (2005/10/06)
講談社

この商品の詳細を見る


このマンガは、高校生離れした喧嘩の強さを誇る主人公の佐藤十兵衛と、空手家やヤクザなどの猛者達が繰り広げる、喧嘩を超えた戦いを描いた格闘マンガです。
十兵衛とライバル達の戦いは、喧嘩の域をはるかに超え、もはや「死合」と呼べるほどの過酷さと、詰め将棋を見るような緻密な心理戦で、見る者に鮮烈な印象を与えます。
まさに格闘マンガの最高峰に位置する作品であると思います。


と同時に、この『喧嘩商売』は、かなりのド変態マンガでもあります。

とてもシリアスな格闘シーンが続いたかと思えば、突然、板尾○路、山本圭○、○国原英夫(某県知事)と言う、淫行御三家と呼ばれる方々にそっくりなキャラクターを登場させ、淫行条例について延々語らせてみたりするのです。

話の大筋にはまったく関係ないにも関わらず

基本的にオレはこの、「真面目なのにバカ」という路線が大好きでして、その度合いが大きければ大きいほど喜ぶ、ある意味これもド変態とも言えなくもない傾向があります。

そんなオレにとって、このマンガはまさに「ツボにはまった」と表現するのがぴったりな作品です。
大好きですね。
ただし、娘が大きくなる前に処分する必要があるなと思いつつ^^;←そんなマンガ買うなよ


現在、コミックスが6巻まで出ていて、近々7巻が出るようですので楽しみです。



ちなみに、地下店で買った時に値段を見ずに買ったんですね。
まあ、マンガの中古の値段なんてどこも一緒だろうと思っていました。
愛用のブック○フ価格で言えば、350円ってとこでしょう。

と思ってたら・・・



475円だった



475円って、おい!

ほとんど新品の値段じゃねーか!

これなら新品買うわい!ボケェ!




もし、万が一、このマンガに興味を持ってしまった問題ありなあなた!

ここ第1話が読めるので行ってみよう!

そして気に入ったら、自分もド変態だってことを受け入れて立派に生きていこう!
約束だ☆←親指立てながら目一杯の笑顔で



追記:やっぱ見ないで下さい。こんな感じで紹介してるオレのことを、みんな確実にバカだと思うであろう内容だった←もう遅ぇ

| my favorite | 21:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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抜けた親知らずと約束の重さ

この前の記事で、歯医者に通うことを大々的に公表したオレですが、びっくりするぐらい無反応だったので、この週末に歯医者さんに行ったことはもう内緒にしとこうと思っていたのですが、どうしても知りたいみたいだから教えてあげる☆←ネタがねーんだろ

つーか、この前の記事を今読み返してみたが、正直ごめんなさい。
あれじゃあ、何が何だか、わけかんないですよね?
なんか歯が悪いことを、むりやり戦争ネタに結びつけようとするあまり、結局歯がどうなってるのかの説明がまったく成されていませんね。
大体、たかだか歯医者行くぐらいで最終戦争とか大げさなんだよ!って話しですよね?
そんなツッコミの一つも頂戴していてもおかしくない内容だったのに、反響ないからと拗ねてみようなんて、なんておこがましい!ってことに気がつきまして、反省した次第でございます。
と言うわけで、今日の更新は歯医者シリーズ第二弾としまして、二回目の治療について報告してやるよ。←全然、反省してない

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| はっちゃけ劇場 | 21:31 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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まあいろいろあるよね

やあ、お久しぶり。
前回の更新からちょっと間が空きましたね。一週間ぐらいですか。
更新しない間なんかあったというわけじゃないんですが、まあ休み明けは更新意欲がなくなるのはデフォルトなんで気にしないで下さい。
つーか、毎日更新してるならともかく、このブログの更新頻度で一週間ぐらい更新しなかったからって心配するような人はいないですね。

とは言え、オレ的には久しぶり感が結構あるので、今日の記事はリハビリっつーか、まあのんびりテイストで行きましょうかね^^

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| はっちゃけ劇場 | 20:36 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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最終戦争勃発 

故レーガン元米大統領は、任期中に書いていた日記で、81年6月にイスラエルがイラクの原子炉を爆撃した時には「ハルマゲドン(世界最終戦争)は近いと本当に思った」と当時の心境を語っている。
そして2007年5月、オレの今の心境を語るにはまさにこのレーガン氏の日記さながらに「ハルマゲドンが近い」と表現せざるを得ない。
長年微妙なバランスで保たれていた緊張が一気に解け、ついにあいつらがその猛威をふるいだした。
一旦たかが外れると、やつらの攻撃は熾烈を極め、オレの左下歯茎に猛烈な痛みを伴いながら、内出血による赤き惨劇をもたらした。

そう、いよいよ始まったのだ。




オレと、歯周病とのハルマゲドンが!




話は数日前に戻る。

あれは連休に入って直ぐの29日の早朝未明のことだった。
オレは突然の激痛により目を覚ます。

痛い!

尋常ではない痛みがオレの左あごを襲う。

どのくらい痛かったかと言うと、うちの奥さんとは結婚して6年目だか7年目だかになるが、今まで一度も手をあげるようなことはなかったし、あげようとも思ったことはなかった。しかし、突然襲ってきた痛みにのたうち回るオレを見て、「薬でも飲めば~?」とか脳天気なことを言いつつも、クスクスと笑いを堪える奥さんを見て本気でぶっ飛ばしたい衝動に駆られた程である。

いや、マジ痛かったのよ。


翌日、オレはあれだけ行くことを拒んでいた歯医者に予約の電話入れたのである。

歯医者で知らされたのは驚愕の事実であった。


オレは歯周病であった。

しかも、医者に「痛かったでしょ~?」とか言われるほどの。

うん。たしかに年に一回ぐらい、もの凄く痛んだこともあった。
しかし、オレはその何れの危機も人並み外れた精神力で克服してきた。

しかし、どうやらそれは間違いだったようだ。
今の世の中、やせ我慢は美徳ではないらしい。
ああ、昭和が懐かしい。男塾が懐かしい。

医者が言うには、普通、ここまでのことになる前に医者にかかるそうだ。
しかし、オレの歯は素質?が結構良いらしく、こんなになるまでほっとけたのではないかということだった。

なんてことだ!

これはオレの歯の耐久力が良すぎるがゆえに招いた悲劇と言うわけか?


と言うわけで、気がつけばオレは歯周病との戦争真っ直中にいたのである。

そして、オレは今度の土曜に、いきなり最前線に送り込まれることを軍指令部(医者)より告げられたのだった。

正直、恐いのである。




この話は結構長く引っ張る可能性大である。

かなり引っ張りたくないけど。

| はっちゃけ劇場 | 14:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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しまじろう > お父さん

昨日はうちの娘っこが熱を出したので、病院に行ってきました。
行ったのは、休日だったので緊急外来をやっている総合病院です。

受付で問診を済ませ、廊下で待ちます。
廊下には椅子はあるのですが、一般のロビーではないため、結構混み合います。
ほとんどが子供連れなのですが、たまに大人の患者さんもいます。
さすが休日の緊急外来にやってくるだけあって、皆一様に元気なさげです。
そんな中、その日うちの娘っこは妙にテンションが高く、とても39度近い熱があるとは思えないほどのはしゃぎっぷりです。
しばらくはオレの膝の上で大人しくしていたのですが、なかなか診察の順番が回ってこず、しびれを切らして騒ぎ出しました。
しかたないので、最近娘っこが片時も離そうとしない『しまじろうの人形』を使い遊んでやることにしました。

↓こんなやつで、手を入れて遊べます
simajiro.jpg


それからしばらくひくたシマジロウと娘っこのストロベリートークが続きます。

ひくジロー「こんにちは」←若干、キタロウのオヤジ入ってる

娘っこ「こんにちは」

ひくジロー「今日はどうしたのかな?風邪かな?」

娘っこ「うん!熱がでた!」←診察室まで鳴り響くでかい声

でかい。声がでかいぞ、娘っこ。
娘っこのシマジロウとの対話はいつだって全力だ。シマジロウの質問にはあらん限りの大声で答える。そこに躊躇や遠慮はない。
しかしここは病院だ。当然まわりは病人だらけ。
子供とは言え、TPOはわきまえるべき場所だ。

オレは思わずしまじろうを引っ込め、「ちょ、声でかい!静かに!」と言いました。

しかし娘っこはそんなこと知ったこっちゃねーと言わんばかりに、さらに大きな声で、

娘っこ「やだー」

と不満をあらわにします。

これはいかん。
親としては娘の傍若無人な行いを正してやらなければいけない。
ここはビシッと親父の威厳を見せつける時だ。
それにはこの右手に寄生するファニーな「しまじろう」を何とかせねば威厳もへったくれもない。
オレはしまじろうを手から外し、椅子に置くと、娘っこに語りかけた。


「オオ・・・ ジェニファー、聴いておくれ・・・」

その時のオレは、仕事が忙しくてろくにかまってやれなかった一人娘のジェニファー(18)がぐれて、不良達とマリ○ァナを吸っているところを目撃してしまったロス市警の警部補、グレン・マッケンジー(45)のような心境だった。

しかし、ジェニファー、いや娘っこはオレがいくら「ここは病院だから大きな声をだしちゃダメだよ」って言っても言うことを聞きません。
頑なに、オレにもう一度しまじろう役をやれと言ってきます。

ここでオレにある考えが。

オレは再びしまじろうを右手につけ、娘っこに語りかけます。

ひくジロー「○○ちゃん、ここは病院だから大きな声だしちゃダメだよ~」

すると娘っこは、「うん」と言い、あっさり大人しくなりました。


・・・・


ここまで狙いが的中して驚く反面、すでに親の威厳というものがないことを思い知らされた出来事でした。

| はっちゃけ劇場 | 21:12 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

2007年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年06月

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